山口化成の歴史(沿革)

昭和23年5月

一宮市大赤見2365番地で鉄工業を創業

昭和35年3月

整毛へ転換とともに企業組織を法人へ変更。
合資会社 丸昇整毛を出資金50万円で設立。

昭和43年11月

整毛業から転向を図り、合成樹脂加工業を開始。
30万円増資し、商号を合資会社 山口化成へ改称。
川口鉄工製成形機100トン1台導入。

昭和44年10月

新潟鉄工所製300トン成形機1台導入。

昭和45年11月

工場拡張のため一宮市大赤見神明東44番地に成型工場を建設。

昭和46年1月

新潟鉄工所製850トン成形機1台導入。

昭和55年2月

出資金を500万円に増資し、商号を合資会社 赤見化成へ改称。

昭和56年12月

事業拡張に伴い株式会社 山口化成を設立。
資本金を1000万円に増資。
本社工場を改装し、取出機とベルトコンベアーによる1ヶ所集中管理方式を採用。

昭和57年3月

第二工場および組立工場を新築しAssy部門に進出。

昭和60年5月

第二工場増設。

平成5年1月

海津工場完成。
日本製鋼所製2500トン、2200トン、1300トン、450トン成形機各1台導入。

平成11年9月

海津第二工場完成。
日本製鋼所製2500トン成形機1台導入。

平成17年10月

海津工場増床。
日本製鋼所製1300トン、ニイガタマシンテクノ製850トン成形機各1台導入。

平成18年12月

ISO9001認証取得。

平成19年5月

ニイガタマシンテクノ製850トン、450トン成形機各1台導入。

平成19年12月

ISO14001認証取得。

平成27年2月

ニイガタマシンテクノ製850トン成形機1台導入。

平成27年6月

日本製鋼所製1800トン、ニイガタマシンテクノ製650トン成形機各1台導入。